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柔道の内柴正人被告、二審も懲役5年判決 準強姦罪

  



 熊本県内の大学の女子柔道部コーチだった2011年9月、酒に酔って寝ていた女子部員に性的暴行をしたとして、準強姦(ごうかん)の罪に問われた柔道のアテネ、北京両五輪金メダリスト内柴正人被告(35)の控訴審判決が11日、東京高裁であった。金谷暁(あきら)裁判長は懲役5年とした一審・東京地裁の判決を支持し、弁護側の控訴を棄却した。弁護側は即日、上告した。

 金谷裁判長は、犯行当時、被害女性は柔道の練習で疲れがたまった状態で飲酒し、「酔いつぶれてなかなか目が覚めない状態だった」と指摘。「目を覚ますと暴行されていた」という被害女性の証言の信用性を認め、「熟睡に乗じて性的行為をしたわけではない」とする弁護側の反論を退けた。

 判決によると、内柴被告は11年9月20日午前2時から3時すぎまでの間、東京都八王子市のホテルの部屋で、酒に酔って熟睡していた女子部員に性的暴行をした。

 東京高裁の判決を受け、内柴正人被告は11日、「控訴の棄却は納得できません。上告して無実を訴えたいと思います。応援してくれる人には感謝しています」とのコメントを弁護人を通じて出した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131211-00000028-asahi-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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