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公正な報道へ疑問の声も…岐阜新聞社長の辞任劇

  



 岐阜新聞社(本社・岐阜市)は12日、堀江博海(はくみ)代表取締役社長(65)が辞任したと発表した。

        ◇

 金融機関出身者が報道機関のトップに就く異例の人事は、わずか4日で幕を閉じた。関係者の話を総合すると、2009年12月から4年間、社長を務めてきた碓井氏に、9日の取締役会で突然退任を迫ったのは会長の杉山氏だったという。同社オーナーの杉山氏は1971年に社長、04年に会長に就任し、05年から4年間、社長を兼任していた。

 9日の株主総会の招集通知では、新任取締役候補に堀江氏の名前があがっていたものの、社長含みと受け止めた人はいなかった。

 堀江氏は10日から岐阜県庁や岐阜市役所などへあいさつ回りを始めた。しかし、利害関係が絡む取引先を多数持つ金融機関の出身者が、公平中立を求められる新聞社の社長に就任することに対し、周囲から懸念の意見が相次いだ。読者からも公正な報道への疑問の声が寄せられていたという。

 12日、堀江氏と杉山氏が話し合い、その日のうちに辞任を決めた。馬渕総務局長は「地域のみなさまに心配をかけて申し訳なく思っている。信頼していただける態勢を早く整えていきたい」とするが、突然の社長就任、辞任劇を巡る社内の動揺が収まるのは時間がかかりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131213-00000282-yom-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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