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<結いの党>15人で結党 江田代表「発展的解消も辞さず」

  



 みんなの党に離党届を提出した江田憲司衆院議員ら国会議員15人は18日、東京都内のホテルで新党「結(ゆ)いの党」の設立総会を開いた。代表には江田氏が就任し、幹事長には小野次郎参院議員が就任。「民間と地域が主役」をうたい、綱領では「党の発展的解消も辞さず」との姿勢で、野党勢力の結集を目指す方針を打ち出した。

 江田氏は総会後の記者会見で「自民党の1強多弱で暴走にも歯止めがかけられない。自民に代わりうる勢力を結集するとの決意で結党した。『触媒政党』として野党再編を進めていく」と表明した。次期衆院選までに再編が進まなかった場合には「衆院議員を辞したい」と述べ、政治生命をかける覚悟を示した。

 結いの党には、9日にみんなに離党届を出した江田氏ら14人と、既に離党している柿沢未途衆院議員の計15人が参加した。副代表には寺田典城参院議員、政調会長に柿沢氏が就任。基本政策には、特定秘密保護法の見直しや議員定数・歳費の3割カットなどを盛り込んでいる。

 一方、みんなの党は18日の役員会で江田氏の除名処分を正式に決めた。江田氏とともに離党届を出した比例選出の13人には引き続き議員辞職を求め、衆参の会派離脱は認めない方針。みんなの渡辺喜美代表は同日、結いの党について「理念や政策が一致した野党再編ができるのか。長く続かず、すぐジ・エンドになるのではないか」と批判した。【笈田直樹、影山哲也】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131218-00000100-mai-pol
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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