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小学校侵入、灯油かぶり火 49歳父死亡、息子重体 離婚調停中 千駄木

 



 23日午前10時35分ごろ、東京都文京区千駄木の区立汐見小学校で、校庭に侵入した父親が、校庭にいた同校3年の次男(9)を連れ出して灯油のような液体をかぶり、火を付けた。2人は病院に搬送されたが、全身やけどで父親は死亡、次男は意識不明の重体。警視庁駒込署によると、父親は近くに住む会社員(49)。

 駒込署は、父親が無理心中を図ったとみて、殺人未遂の疑いも視野に詳しい経緯を調べる。

 駒込署や上野署によると、父親は次男の母親と離婚調停中で、次男とも別居していた。昨年5月に母親から「夫に息子を連れて行かれそうになり、制止したら蹴られた」と上野署に相談があった。上野署は母子周辺のパトロールなどを強化したが、その後目立ったトラブルはなく、同12月で打ち切った。

 駒込署によると、校庭に侵入してきた父親が、少年野球の練習に参加していた次男の手を引いて連れ去った。校舎の脇で、灯油のようなものをかぶって火を付け、そばにいた次男も巻き込まれたとみられる。

 野球チーム関係者の男性は「突然のことで止める余裕もなかった」。学校関係者は「校庭の方から煙が上がり、びっくりした。まさかこんなことになっているとは」とこわばった表情で話した。

 父親と同じマンションに住む女性によると、6〜7年前に家族で引っ越してきて、明るく子煩悩そうだったが、2〜3年前から母親の姿を見かけなくなったという。

 女性は「最近も息子とキャッチボールをしているのを見た。ただ、エレベーターで会ってあいさつしたときは返事を返さず、暗くて思い詰めた感じだった」という。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131224-00000091-san-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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