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本多真梨子、水瀬いのり、荒浪和沙、3人の人気若手声優が美少女版マジンガーコスプレで登場




 注目の人気若手声優の本多真梨子、水瀬いのり、荒浪和沙が23日、スペースFS汐留で行われた「ロボットガールズZ」完成披露イベントでコスプレ姿を披露した。この日はほかに、地下帝国側のキャラクターの声優を務めた久川綾、森下由樹子、東山奈央らも出席した。



 永井豪原作のマジンガーシリーズを美少女キャラ化した本作。東映アニメーション大泉スタジオの近く、東京都練馬区大泉学園光子力町の光子力研究所で暮らす「Zちゃん」「グレちゃん」「グレンダさん」たち「チームZ」の面々が、地下帝国のあしゅら男爵や機械獣少女たちを完膚なきまでに叩きのめす姿をゆるく描き出す。

 この日のイベントでは「Zちゃん」(本多)、「グレちゃん」(水瀬)、「グレンダさん」(荒浪)たち「チームZ」のメンバーを務めた3人の声優が、自身の担当するキャラクターのコスプレ姿で登場。その予想外の姿に、会場のファンは「おぉー」と感嘆した様子。

 「マジンガーシリーズ」のまさかの美少女化ということで、反響の高い本プロジェクトだが、「仕事先の人もそうだし、親戚もそうでしたけど、マジンガーというマンガが、ここまですごいのかと思いました」と本多がコメントすると、荒浪も「今までは、お母さんに、こんなアニメに出てるんだよと言っても分かってもらえないことが多くて。でも次はマジンガーZなんだというと、『それ知ってる!』と言ってくれました」とニッコリ。さらに水瀬は「グレちゃん役と聞いて、わたしの記憶が違わなければあれだよなと思って、某サイトで画像検索をしてみたらロボットが出てきて。『女の子じゃない!』と思っていたら、資料に擬人化と書いてありました」ととぼけたコメントを付け加えて会場を沸かせた。
 
 12月2日は水瀬の誕生日ということで、会場にはケーキが登場。会場の観客と一緒に祝福することになった。水瀬といえば、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」に、アメ横女学園のメンバー役で出演、ベイビーレイズとともに劇中歌「暦の上ではディセンバー」を歌唱するなど、人気上昇中の注目の存在ということもあり、会場のファンの熱気も非常に高かった。(取材・文:壬生智裕)

アニメ「ロボットガールズZ」は来年1月4日より東映チャンネルにて放送

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131223-00000017-flix-movi
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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