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<原発安全審査>資料2〜3割が未提出 予定1カ月以上遅れ




 原子力規制委員会は27日、原発の再稼働に向けた安全審査が先行する4電力会社の6原発10基について、審査に必要な資料の提出状況を公表した。規制委は年内に提出し終えるよう求めていたが、電力会社側の対応が間に合わず、各原発とも29ある主要な審査項目のうち約2〜3割が未提出だった。審査開始から約半年たつが、審査は当初の予定より1カ月以上遅れている状況だ。

 提出済み資料は、九州電力玄海3、4号機(佐賀県)と関西電力大飯3、4号機(福井県)が23項目(79%)と最も多く、次いで九電川内1、2号機(鹿児島県)が22項目(76%)▽北海道電力泊3号機(北海道)と関電高浜3、4号機(福井県)が21項目(72%)▽四国電力伊方3号機(愛媛県)が20項目(69%)−−だった。

 規制委の更田(ふけた)豊志委員は「資料提出状況は審査の進捗(しんちょく)を表すものではない」としているが、資料の提出は審査の大前提。各社は10月、資料の提出完了を11月下旬〜12月中旬と規制委に申告していた。いずれも、想定すべき地震を巡る評価に時間がかかり、関連する項目の資料の未提出が目立った。

 安全審査を申請しているのは9原発16基。柏崎刈羽6、7号機、島根2号機、女川2号機は審査に着手したばかり。泊1、2号機は審査が保留されており、いずれも今回の集計の対象外。【岡田英】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131227-00000061-mai-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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