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【2013年をニュースで振り返る】BARKSニュース アニメ TOP10




アニメの2013年TOP10を振り返ってみる。ランキングは30位まで掲載する。

アニメ部門ではやはり『進撃の巨人』の強さが目立つランキングとなった。1位にはテーマ曲を担当するLinked HorizonことRevoとcinema staffの対談、2位はそのRevoのライブレポートと、1-2フィニッシュを決めた。これだけでも強さがわかるのだが、後期テーマ曲が決定したというニュースが24位。さらに、原作もアニメも大人気の『進撃の巨人』はテーマソングも売れに売れている、というニュースが25位と28位にラインクインしているのだから、いかにこのアニメとそのテーマソングが注目された一年だったかがよくわかる。

アルバムのリリース記念イベントで「LINEバブル」大会を開催したという珍しいニュースが3位に入った浜崎あゆみは、来年公開のアニメ映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ ─ 終わりなき旅 ─』の主題歌に決定したというニュースでも4位にランクイン。どんな話題でもつねに注目を集めるのがayuらしいところ。

ちょっとさびしいニュースもあった。中島愛の音楽活動の無期限休止が5位、コスプレイヤー・アイドルユニット「パナシェ!」の解散が10位。どちらもまだ人気上昇中だし、活動も順調だったから、このニュースにはがっかりさせられた人も多かっただろう。

一方、相変わらずのバカバカしさを発揮してくれたのが8位のゴールデンボンバー。カプコンのゲーム『オトレンジャー』が楽曲をパクったと抗議したものの、逆に金爆側が『ストリートファイター』をパクっていたことが発覚して謝罪、というニュースだ。しかしこれ、誰もがわかっていたと思うが、当初からのシナリオ通りの展開。ゲームの発売以来、<東京ゲームショウ>への乱入やカプコン側からの謝罪など、1カ月も続いた“茶番”を、ツアーファイナルのバックステージで土下座で締めたというのが、いかにも彼ららしかった。

ちょっと変わったところでは、17位にプログレの大御所イエスがランクイン。しかもその中身はあの名曲「ラウンドアバウト」の話題だ。なぜアニメ部門でイエスがランクインしているのか不思議に思った往年のファンも多いかもしれないが、「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディングテーマに採用されたことで、再びセールスを伸ばしているというニュースだ。さすがはロック史に残る名曲中の名曲、40年以上経った今聴いてもやっぱりいいのだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131230-00000070-bark-musi
※この記事の著作権は配信元に帰属します。





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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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