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仕事始め、都庁は知事不在…神社は経営者らの列




 6日は多くの企業や官公庁で「仕事始め」。日経平均株価は下げ幅が一時400円を超えるスタートとなったが、企業経営者らは「アベノミクス」などによる景気回復の加速に期待を寄せた。

 不祥事などに揺れた役所や企業では、信頼回復に向け、早くも業務を本格化させた。

 ◆「攻める年に」 

 商売繁盛の御利益で知られる東京都千代田区の神田明神には6日朝から、スーツ姿のビジネスマンや経営者らが列をつくった。

 不動産会社と建設会社を経営する千葉県船橋市の前田義美さん(63)は毎年仕事始めの参拝が恒例。昨年はアベノミクスなどによる株高の恩恵を受け、株で個人的に利益を得たという。「今年も仕事がうまくいくことと社員の健康を祈願した」と笑顔で話した。

 東京都豊島区の小川秀敏さん(36)は昨年、千代田区内の電子部品卸売会社の社長に就いたばかり。社員約10人と参拝し、「経営は守りも大切だが、今年は積極的に攻めて売り上げを増やしたい」と意気込んだ。

 ◆懸案山積 

 猪瀬直樹・前東京都知事(67)が昨年12月に退職した東京都庁。知事選が行われる2月9日までトップ不在が続くが、1月中に新年度予算案の原案を策定するなど、懸案は山積している。

 6日は毎年の恒例行事となっている知事の新年訓示もなく、代わりに都幹部31人を集めた庁議で、知事職務代理者の安藤立美副知事が訓示を行った。

 また、この日は6年後の東京五輪・パラリンピックに向け、1月から組織改編された「オリンピック・パラリンピック準備局」の真新しい看板もお披露目された。「最大の課題」(同局幹部)という2月までの大会組織委員会設置に向け、職員たちは年明け早々から準備に追われた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140106-00000613-yom-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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