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(風 カイロから)デモ弾圧の法廷 赤いバラに希望託して 川上泰徳

 



 カイロの街角のあちこちに「憲法に賛成」という看板が出ている。1月14、15両日にある憲法改正案の国民投票で支持派のキャンペーンだ。
 昨夏の軍クーデターでイスラム系のムルシ前大統領が排除され、軍の行程表に基づいて、憲法改正案が起草された。承認されれば、大統領選挙や議会選挙が実施される。一方でムルシ氏の出身組織・ムスリム同胞団の「クーデター反対」デモが続き、警察はデモの弾圧で応じている。
 一日も早い政治の正常化が必要だが、このまま政治プロセスを続けて正常化できるのかという懸念もある。
 そんな不安の元にあるのは、昨年8月の流血の記憶である。……
本文:1,366文字

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140106-00000014-asahik-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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