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オウム・平田被告初公判「拉致の認識なかった」




 オウム真理教の事件で特別手配され、逃亡生活を約17年続けた元教団幹部・平田信(まこと)被告(48)の裁判員裁判の初公判が16日午前、東京地裁(斉藤啓昭(ひろあき)裁判長)で始まった。

 平田被告は、目黒公証役場事務長拉致事件について「被害者らに苦痛を与え申し訳ない」と謝罪する一方、「現場で見張り役はしたが、拉致するという認識はなかった」と述べるなど、起訴された3事件の一部を否認した。判決は3月上旬の予定。

 裁判員が教団の事件を裁くのは初めて。審理は約2か月に及び、異例の死刑囚の証人尋問も行われる。また、2008年に導入された「被害者参加制度」を利用して、教団の事件で初めて遺族が審理に加わる。

 審理されるのは、〈1〉1995年2月の目黒公証役場事務長・仮谷清志さん(当時68歳)拉致事件(逮捕監禁罪)〈2〉95年3月に東京都杉並区のマンション入り口で起きた爆弾爆発事件(爆発物取締罰則違反)〈3〉その直後の教団施設への火炎瓶投てき事件(火炎瓶処罰法違反)——の3事件。

 平田被告は火炎瓶投てき事件への関与は認めたが、爆弾爆発事件は「(共犯者からの)指示や打ち合わせはなく、見張り役を務めたこともない」と無罪を主張した。その上で、「今日まで長い間があった。関係者に多大なご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げます」と謝罪した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140116-00000531-yom-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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