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<海自艦衝突>「直前、おおすみが速度を上げた」釣り客証言




 広島県沖の瀬戸内海で起きた海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」と釣り船「とびうお」の衝突事故で、とびうおに乗っていた伏田則人さん(67)=広島市中区=が17日、毎日新聞の取材に「後ろにいたおおすみのスピードが衝突直前に上がったと感じた」と証言した。おおすみが搭載していた船舶自動識別装置(AIS)の記録でも、衝突の約15分前から加速していたことが判明。この加速が両船が接近した一因になったとみられ、広島海上保安部は加速と衝突との関係について調べている。



 とびうおには伏田さんのほか寺岡章二さん(67)、死亡した船長の高森昶(きよし)さん(67)と大竹宏治さん(66)の計4人が乗船。伏田さんは「ぶつかるまでおおすみが来ているという頭はなかった。とびうおは同じ速度だったので、おおすみが急にスピードを上げたとしか考えられない」と語った。

 おおすみは、船の位置や速度などを他の船や陸上施設などに自動送信するAISを搭載。AISの位置情報では、加速を始めたのは島が密集した狭い航路を抜けた場所。国土交通省関係者は「狭い航路で徐行し、航路が開けてから速度を上げるのは一般的な航法。現場海域でも速すぎるとは言えない」と指摘している。【高橋咲子、石川裕士、藤田剛】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140118-00000005-mai-soci
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すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
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