スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

線路転落、中国人が救助=「印象改善一助に」と名乗り出る




 東京都東大和市の西武鉄道拝島線東大和市駅で昨年12月22日朝、男性がホームから線路に転落し、乗客に救助される事故があり、救助した人が1カ月近くたって名乗り出た。立川市に住む中国籍で自営業の付鴻飛さん(32)で、北多摩西部消防署は20日、感謝状を贈ることを決めた。
 付さんは12月22日午前8時半ごろ、出勤する途中、同駅で反対ホームから男性が線路に転落したのを目撃。線路に飛び降り、二十数メートル走って男性を担ぎ上げ、他の乗客の力も借りてホームに救い上げた。男性は負傷したが、命に別条はなかった。
 非常通報ボタンで駅員が駆け付け、救急車が手配されたのを見届け、付さんは名前も告げずに電車で立ち去った。「困っている人を救うのは当たり前。善行を積むのに名乗る必要はない」と「無名の英雄」にこだわっていたが、救助者を捜す駅構内のポスターを見た知人らの勧めもあって、「日中関係が対立している今、日中友好を願い、日本での中国人のイメージ改善につながれば」と思い直し、消防署に名乗り出た。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000070-jij-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。





もう見た?気になるサイトをピックアップ!

重度の吃音(どもり)を35日で解消した経緯



ほったらかしで毎月5万円!アフィリエイトブログの作り方

このマニュアルに沿ってブログを作っていけば、どんな初心者でも30分でほったらかしで稼げるアフィリエイトブログが作れます。→ 今ならノウハウ無料提供中

話題急上昇エンターテイメントニュース記事

オンラインショッピング

ページトップへ
すぎはら 美里(すぎはら みり)は、暴走族総長などの経験・気質から、視聴者や歌舞伎町内の人々から相談の絶えない存在となり、現在も多くの相談が寄せられる。とくに女性からの支持が多く、街角で呼止られ、そのまま相談といったケースもある。性格・面倒見が良く姐御肌だが、実はかなり天然ボケである。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。